自分を認めるとは?

自分を認めてあげようとか自分を愛してあげようというフレーズをよくみるけれど、自分を認めるには何をしたらいいのか。そもそもの根源から自己肯定感が低い自分にサラッと言われても、そう簡単に落とし込めることではなかった。自分を認めてあげなきゃと思えば思うほど反発する。何故、素直にできないのか考えてみると自分の本当にやりたいことや望みを叶えてあげてなかったり、好きなことをさせてあげる許可を自分自身にしてないからだと思った。本当にやりたいことをやっていたら、人目も気にしないだろうし、認められたいとかそうゆう承認欲求みたいなものはなくなると思っている。うまくいえないけど、あらゆるものを越えて、自分の中にある光を発して生きていけるから。誰の目も気にせず、理想を妥協することなく、失敗して笑われることも恐れず、最初は手繰りだとしても、自分をあきらめたくない想いでただ自分の中の核に向かって走り続ける。当たっては弾かれて、時には真っ暗闇な海底に潜って、険しい山道も登るかしれないけれど、それでもひたすら真っ直ぐに突き進むだけ。自分の望みに沿って生きていれば、光と闇の世界を越えて、与えられた時間を楽しめるようになる。まだ何にも起きていない未来を心配して生きるより、今ここのゼロ地点をたわいもないことでゲラゲラ笑いながら、あっけらかんと過ごしたい。最近の気づきは私はあんまりふんわり、ぼんやりしたことが好きじゃないってことw←この下りはどうでもいい。
ただ単に人と同じことをしたくないという一匹狼気質の可愛げのなさからきてるのかもしれない

今、頭に浮かんだフレーズ『未来はえらべる!』(本田健さん×バシャール📖読み返してみよう)

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